甲子園が待っている 北海道
last updated: 28th Jul 2025
1906年 道
根室郡根室町 → [合併] 根室市大正町(57) → 牧の内(59)
根 室
(道庁立根室實)(1906) (根室町立女職)(1907)
(根室商)(1915) (町立實科高女)(1919)
(根室中)(44.4) (根室實科高女)(1920)
(道立根室)(48.4) (道庁立根室高女)(1923)
(道立根室高女)(47.11)
(根室女)(48.4)
統合→ (道根室)(50.4)
根室郡根室町 → [合併] 根室市大正町(57) → 牧の内(59)
根 室
(道庁立根室實)(1906) (根室町立女職)(1907)
(根室商)(1915) (町立實科高女)(1919)
(根室中)(44.4) (根室實科高女)(1920)
(道立根室)(48.4) (道庁立根室高女)(1923)
(道立根室高女)(47.11)
(根室女)(48.4)
統合→ (道根室)(50.4)
1963年 学校法人稚内大谷学園 真宗大谷派学校連盟加盟校
稚内市緑(64) → 富岡(旧稚内商工)(2014)
稚内大谷
女子校(63)
別学(68)
完全共学化(72)
稚内市緑(64) → 富岡(旧稚内商工)(2014)
稚内大谷
女子校(63)
別学(68)
完全共学化(72)
1948年 道(54)
天塩郡天塩町字川口
天 塩
(道立留萌 天塩分校)(48)
(天塩町立天塩)(50.3)
(道天塩)(54.3)
天塩郡天塩町字川口
天 塩
(道立留萌 天塩分校)(48)
(天塩町立天塩)(50.3)
(道天塩)(54.3)
1941年 道
士別市東6条北(旧士別商)
士別翔雲
(道士別實科高女)(41)
(士別高女)(43)
共学化→ (道立士別)(48.4)
(道士別)(50)
道士別商(59)と統合
→ (士別翔雲)(2007.4)
士別市東6条北(旧士別商)
士別翔雲
(道士別實科高女)(41)
(士別高女)(43)
共学化→ (道立士別)(48.4)
(道士別)(50)
道士別商(59)と統合
→ (士別翔雲)(2007.4)
1947年 学校法人旭川宝田学園
旭川市緑町(92)
旭川明成
(各種 旭川タイピスト養成所)(47)
(各種 旭川タイピスト学校)(65)
(各種 旭川女高商)(72)
(学校法人旭川宝田学園 旭川明成)(97)
総合選択制普通科へ(2003.4)
総合学科へ(2017)
旭川市緑町(92)
旭川明成
(各種 旭川タイピスト養成所)(47)
(各種 旭川タイピスト学校)(65)
(各種 旭川女高商)(72)
(学校法人旭川宝田学園 旭川明成)(97)
総合選択制普通科へ(2003.4)
総合学科へ(2017)
1926年 道
富良野市末広
富 良 野
(富良野実科高女)(1926) (道富良野中)(41.4)
(富良野高女)(32.4) (道庁立富良野中)(43.4)
(道立富良野女)(48.4) (道立富良野)(48.4)
統合・共学化→ (道富良野)(50.4)
富良野市末広
富 良 野
(富良野実科高女)(1926) (道富良野中)(41.4)
(富良野高女)(32.4) (道庁立富良野中)(43.4)
(道立富良野女)(48.4) (道立富良野)(48.4)
統合・共学化→ (道富良野)(50.4)
1907年 道
岩見沢市並木町
岩見沢農
(空知農)(1907)
(道立空地農)(48.5)
(道岩見沢農)(50.4)
岩見沢市並木町
岩見沢農
(空知農)(1907)
(道立空地農)(48.5)
(道岩見沢農)(50.4)
1974年 市立
岩見沢市緑が丘(旧岩見沢商)
岩見沢緑陵
(岩見沢高等技芸)(50) (北海道商経学園 岩見沢商実践)(57)
(北海道女子学園 岩見沢女)(59) (岩見沢商)(60)
再編・統合→ (岩見沢市立岩見沢緑陵)(74.4)
岩見沢市緑が丘(旧岩見沢商)
岩見沢緑陵
(岩見沢高等技芸)(50) (北海道商経学園 岩見沢商実践)(57)
(北海道女子学園 岩見沢女)(59) (岩見沢商)(60)
再編・統合→ (岩見沢市立岩見沢緑陵)(74.4)
1913年 道
釧路市富士見 → 緑ケ丘(90)
釧路湖陵
(道庁立釧路中)(1913.4)
(道立釧路)(48.4)
共学化→ (道釧路湖陵)(50.4)
釧路富士見(旧釧路商中夜間[1923] → 釧路市立[48])を再統合(51)
釧路市富士見 → 緑ケ丘(90)
釧路湖陵
(道庁立釧路中)(1913.4)
(道立釧路)(48.4)
共学化→ (道釧路湖陵)(50.4)
釧路富士見(旧釧路商中夜間[1923] → 釧路市立[48])を再統合(51)
1980年 道 → 市立(2007)
釧路市愛国西(旧学校法人希望学園 釧路一 → 旧釧路北)
釧路明輝
(道釧路北)(80.4)
道釧路西(83.4)・市立釧路星園(旧釧路家政[50])と統合
→ (市立釧路明輝)(2007.4)
釧路市愛国西(旧学校法人希望学園 釧路一 → 旧釧路北)
釧路明輝
(道釧路北)(80.4)
道釧路西(83.4)・市立釧路星園(旧釧路家政[50])と統合
→ (市立釧路明輝)(2007.4)
1949年 道
足寄郡足寄町里見が丘
足 寄
(道立本別 西足寄分校)(49.4)
独立→ (西足寄町立道西足寄)(53.4)
(道足寄)(55.4)
足寄郡足寄町里見が丘
足 寄
(道立本別 西足寄分校)(49.4)
独立→ (西足寄町立道西足寄)(53.4)
(道足寄)(55.4)
1959年 市立
帯広市西21条南
帯広南商
帯広市西21条南
帯広南商
1932年 道
浦河郡浦河町東町かしわ
浦 河
(浦河町立浦河實践女)(1932)
(浦河實科高女)(36)
(浦河高女)(41)
(道庁立浦河高女)(44)
(道立浦河高女)(46)
共学化→ (浦河)(48)
道様似(52)(旧浦河 定時制様似分校[49])を再統合(2012.4)
浦河郡浦河町東町かしわ
浦 河
(浦河町立浦河實践女)(1932)
(浦河實科高女)(36)
(浦河高女)(41)
(道庁立浦河高女)(44)
(道立浦河高女)(46)
共学化→ (浦河)(48)
道様似(52)(旧浦河 定時制様似分校[49])を再統合(2012.4)
1963年 学校法人原学園
苫小牧市光洋町
苫小牧中央
(学校法人原学園 苫小牧女)(61)
共学化→ (苫小牧中央)(73)
苫小牧市光洋町
苫小牧中央
(学校法人原学園 苫小牧女)(61)
共学化→ (苫小牧中央)(73)
1958年 学校法人酪農学園
江別市文京台緑町
とわの森三愛
(北海道酪農義塾)(33) (野幌機農)(42)
廃止(44)
(学校法人酪農学園 酪農学園女)(58)
(三愛女)(60.4) (酪農学園機農)(64)
共学化 (酪農学園大学附属)(84)
→ (とわの森三愛)(88.4)
統合→ (とわの森三愛)(91.4)
完全共学化(2001.4)
(酪農学園大学附属とわの森三愛)(2019.4)
江別市文京台緑町
とわの森三愛
(北海道酪農義塾)(33) (野幌機農)(42)
廃止(44)
(学校法人酪農学園 酪農学園女)(58)
(三愛女)(60.4) (酪農学園機農)(64)
共学化 (酪農学園大学附属)(84)
→ (とわの森三愛)(88.4)
統合→ (とわの森三愛)(91.4)
完全共学化(2001.4)
(酪農学園大学附属とわの森三愛)(2019.4)
1935年 学校法人立命館(95)
札幌市中央区南14条西 → 江別市西野幌(97)
立命館慶祥
(札幌高等経理)(35)
(札幌経済)(48)
(学校法人札幌経済高等学校 札幌経済)(51)
(学校法人慶祥学園 札幌経済)(90)
(学校法人立命館 立命館大学慶祥)(95)
併設型中高一貫(2000.4)
(立命館慶祥)(2000.4)
札幌市中央区南14条西 → 江別市西野幌(97)
立命館慶祥
(札幌高等経理)(35)
(札幌経済)(48)
(学校法人札幌経済高等学校 札幌経済)(51)
(学校法人慶祥学園 札幌経済)(90)
(学校法人立命館 立命館大学慶祥)(95)
併設型中高一貫(2000.4)
(立命館慶祥)(2000.4)
1907年 道
札幌市白石区菊水(53)
札 幌 東
(札幌區立女職)(1907)
(區立實科高女)(1920)
(區立高女)(1922)
札幌市制施行
→ (札幌市立高女)(1922.8)
(市立第一)(48.4)
共学化(50.4)
再編・統合→ (市立札幌東)(50.7)
(道札幌東)(55.4)
札幌市白石区菊水(53)
札 幌 東
(札幌區立女職)(1907)
(區立實科高女)(1920)
(區立高女)(1922)
札幌市制施行
→ (札幌市立高女)(1922.8)
(市立第一)(48.4)
共学化(50.4)
再編・統合→ (市立札幌東)(50.7)
(道札幌東)(55.4)
1995年 道
札幌市北区新川
札幌国際情報
札幌市北区新川
札幌国際情報
1911年 学校法人西岡学園
札幌市西区山の手2条
札幌山の手
(小樽女職)(1911)
(小樽緑丘高女)(1919)
(小樽緑丘)(48)
(学校法人西岡学園 札幌香蘭女子学園)(51)
共学化→ (札幌山の手)(88)
札幌市西区山の手2条
札幌山の手
(小樽女職)(1911)
(小樽緑丘高女)(1919)
(小樽緑丘)(48)
(学校法人西岡学園 札幌香蘭女子学園)(51)
共学化→ (札幌山の手)(88)
1957年 学校法人野又学園
函館市柏木町
函館大柏陵
(函館有斗 女子商業部)(57.4)
(函館女商)(59.4)
(函館大学附属女商)(88.4)
(函館大学附属女)(90.4)
普通科設置(93.4)
共学化→ (函館大学附属柏陵)(97.4)
函館市柏木町
函館大柏陵
(函館有斗 女子商業部)(57.4)
(函館女商)(59.4)
(函館大学附属女商)(88.4)
(函館大学附属女)(90.4)
普通科設置(93.4)
共学化→ (函館大学附属柏陵)(97.4)
1940年 道(50) → 市立(2007)
函館市柳町(旧東)
市 函 館
(函館市立中)(40)
(函館市立)(48)
再編・共学化→ (道函館東)(50)
道函館北(63)と統合
→ (市立函館)(2007.4)
函館市柳町(旧東)
市 函 館
(函館市立中)(40)
(函館市立)(48)
再編・共学化→ (道函館東)(50)
道函館北(63)と統合
→ (市立函館)(2007.4)
1930年 道
檜山郡江差町字伏木戸町
江 差
(江差實科女)(1930)
(江差實科高女)(1933)
(道江差高女)(37)
(道庁立江差高女)(38) (道立江差中)(43)
(道立江差女)(48) (道立江差)(48)
統合→ (江差)(49)
(道江差)(50)
商業科・工業科分離(道江差南)(82)
道江差南を再統合・普通科単科校へ
→ (江差)(2004)
檜山郡江差町字伏木戸町
江 差
(江差實科女)(1930)
(江差實科高女)(1933)
(道江差高女)(37)
(道庁立江差高女)(38) (道立江差中)(43)
(道立江差女)(48) (道立江差)(48)
統合→ (江差)(49)
(道江差)(50)
商業科・工業科分離(道江差南)(82)
道江差南を再統合・普通科単科校へ
→ (江差)(2004)